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「この家にいる限り、この家のルールに従え。」と言われました。当たり前と言えば当たり前のことなのかもしれません。しかし、僕の家の場合、僕の理解者が1人もいない状態でなのです。僕は僕らしく、僕の好きなことを余暇にしたいのに、それすら取り上げられ気が狂いそうです。僕は家族から人間性を否定されています。僕、普通でしょ?別に、変わってないでしょ?僕から見れば、お前らの方がよっぽど変なんだ。
だからって家を出る気もない。ここにはネットがある。一人暮らしをすると、ネットも出来なくなるかもしれない。僕の友達は、ネットの中にいる。僕の良き理解者達は、ネットの中にしかいない。だから僕は、しょうがなく、まだ我慢してこの汚い世界にまだ住み着いているんだ。
大好きな「終わる世界」のミラーがなくなっていたので、勝手に作りました。ミラー。
ネタだろうが本気だろうが、僕は終わる世界の人みたいになりたい。家族の目があるから、精神病院は行けないけど。一人で家を飛び出して死ぬことならできるよ、きっと。
僕はまだ生きている。
今まで使っていたportlandが繋がらなくなった。以前から不安定だと思っていたが、とうとう。
また、誤って手元のファイルを削除してしまったが為に、今までの日記が全て消えてしまった…。
あの日記を見ては、恨みを忘れないようにと思っていたのにカナリ落ち込んでしまう。
今日から自分自身の約束の日まで、ここでやっていこうと思う。消されないといいんだけどな。
どうせ僕の周りから消えていくこの世界に、僕はここでお別れを言うんだ。
こないだ薬品を分けてもらえないかと頼んだ人から返事がありました。当然のことですが、「分けることはできない。それに俺まで犯罪者になるし。」と言われてしまいました。やっぱり違う方法にしようと思います。
私は可愛そうな人間です。人をすぐに信用してしまいます。もう何度も痛い目にあっているのに。毎回自分は利用されるだけだってわかっているのに。少しでも優しくされたら、仲良くしてくれているのだと勘違いしてしまいます。みんな卑怯者です。みんなずるいんです。みんな死ねばいいと思う。死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね。
昨晩更新しようと思ったら、FTPが全く繋がりませんでした。海外サーバを使っているので、メンテナンス情報などが全くわからないのですが、何故だか自分が全面否定されたような気持ちになりました。今日も暇だったので、いつか来るその日の為に、1日中インターネットで自殺の方法を検索していました。アンダーグラウンドといわれるところには怖くていけないので、Googleでとりあえず探しました。TVでもたまにやってますが、電車に飛び込んで死ぬのは汚いし、あとあと費用もかかるのでやめようと思いました。私にも一応遺族になるべき存在が幾人がいるので、死んでまで借りは作りたくありません。あと、リストカットなどという自分を刃物で傷つける方法もありますが、それもやめました。何度か包丁を持ち出して試みましたが無理だったからです。何故かいつも親に見つかります。それとも、障害があったほうが成功したときに嬉しさが増すからでしょうか。検索していくうちに、薬物で死ぬ方法があるということを知ったのですが、今の私の環境では肝心の薬品が手に入れられません。昔チャットをやっていた頃に知り合った奴が、確かそういう薬品を扱える仕事をしていたと言っていたことを思い出したので、「薬品って分けてもらえるんですか」と一言だけ書いてメールしてみました。数時間待ってみたが、返事はきませんでした。やっぱり私は忘れられていく存在なのだと思いました。また他の方法も探してみようと思います。より確実な方法を。
普段、極力鏡を見ないようにしています。髪なども特にきっちりと整えたりもしないから、見る必要がありません。しかし、今日うっかり鏡を見てしまう機会がありました。見た途端、物凄く気分が悪くなりました。自分の顔を見ると吐き気がします。気持ちが悪いです。そこで、久しぶりに鏡を凝視して、「不細工、お前なんか消えてしまえ。お前は必要のない人間だ。」と、何回も何回も言い続けました。そうやって、自分を戒めるのです。私は、私が大嫌いです。私のことを本気で好いてくれる人間も周りにはいないと思います。だから、私はこの世で必要のない人間です。もしも、「今死ぬべき人間ランキング」があれば、堂々の第1位に輝く自信があります。
MとNが許せない。ちょっと頑張って話しかけたら、結構仲良く話してくれたから大丈夫だと思ってたのに。Mはまだ、見てからして私の嫌いなタイプだったからいいのですが、Nはきっといい友達になれるって思えたのに…。Nには少し気を許しました。Nがアニメの話をしたので、仲間だと勘違いしてしまったのです。我ながらお恥ずかしい。調子に乗って自分の好きなアニメの話をしたら、少しひかれたような気はしました。だけど…、裏で2人で私の悪口を言ってやがったんです。ニヤニヤしながら、そのことを私に言ったTも許せません。私の純粋な気持ちを踏みにじった奴等は、死刑になればいいのだと思います。今晩お風呂の中で、あいつら3人の名前と「死ね」を交互に連呼しました。1回1回気持ちを込めて、30回ずつ言ってやりました。お湯の中に奴等の顔を想像して、バシャバシャと殴ってやりました。本当に本気で殴ったら脳みそグチャグチャになっていくのでしょうか。人を本気で殴ったことがないからわかりません。自分の中でジンクスを作るのは好きです。いつも、本当にそうなったらいいのになぁって思います。
「死ぬ」ということは、どういうことなのかよくわかりません。宗教だとかそういう類のことも一切していないので、何を信じるということも全くありません。昔子供の頃に、死んだ祖母からあの世から手紙が届くという夢を見たことがあるのですが、今となってはそういう世界が存在するとも思いません。死後の世界もなく、肉体的に滅びるだけ…。魂だけは残り、幽霊にでもなるのか…、と聞かれるとそういうものでもないと思います。「消える」のだと思います。「消え」て「失くなる」。だから心霊現象だって信じていません。そう言えば、無宗教の私でも、本番で急に怖くなり、「神様」にすがることになるのでしょうか。そうなったら何だか矛盾していますよね。こうやって中途半端に矛盾しているのだとわかると、自分が死ぬに値するのだということに実感は持てますが。
自分の周りの世界が、どんどん消えてゆく気がします。うっすらとうっすらと…。少しずつだけれど、確実に。だけど私は一向に構いません。怖気ずくことさえ出来ません。いつかはまだわからないけれど、どうせ自分からこの世界からいなくなるのですから。ここは、そういう、私の決意表明の場所です。
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